行動指針仕事の過程において、まずは信用されることでつながりを持ち、 少しずつ仕事を通じて信頼を深め、やがて感謝・感動を 与えられるように、常に行動指針を意識しながら作業にあたります。

感動

想像以上の成果物・成果を提供できる 制作過程においても楽しさを提供できる 自慢・紹介したくなるような存在になる

感謝

常に先回りして考え、最適なタイミングで提案する 相手が気付いていないニーズを引き出せる 困難な依頼に対して、必要十分な対応をする

信頼

良いコミュニケーションを築いている 不明瞭をなくし、共通理解のうえで仕事をしている 相手のことを理解し、要望に対し提案をしている 相手が知らないことをたくさん知っている

信用

決められた約束を守る(スケジュール、時間、要件など) あいさつ、会話、応対がきちんとできる 社会のルール、モラル、マナー・エチケットを理解し守る 自己管理ができる