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2007年07月30日

キモチヨクハタライテル!?

アドビ システムズ 株式会社主催
ADOBE CREATIVE SUITE 3 Web Edition TOUR −Deep Dive キモチヨクハタラク!?−」に行ってきました!

一度は行って見たいなと思ってはいたものの、なかなかタイミングと勇気が無くて行けなかったのですが、今回は人生初めて行くことができました!会場はシャンデリアが奇麗な高級ホテル、参加人数は老若男女約100人ぐらいで、約3時間に渡って「ADOBE CREATIVE SUITE 3(以下:CS3)」を利用しての作業方法や魅力を聞きました。

一言:素晴らしいですっ!!

ちょうど弊社でもCS3が一部で導入され、使い方が解らない機能やソフトが有って悶々としていたのですが、全部セミナーで説明されていたのでスッキリしまいた。セミナーって本当に良い勉強(刺激)になります。CS3を有効利用することで、もっと仕事が出来るように頑張らいないとダメですね。

あと個人的に大きかったのが、Motion Award Grandprixを受賞した城戸雅行氏の貴重なお話や作品でした。いや〜レベルの高い作品に感動の連続ですよ。同じflashでも技術と知識とセンスで、あんなに自由度の高いものが作れるのですね!?表現の幅はどこまで広がるのでしょうか、楽しみですね!

投稿者 S.Uchida : 17:57 | コメント (0)

2007年07月26日

SHOOOOCK!!

コンテストはコンテストでも、やはり個人のアイデアや技術が光ったものや、天才と奇人の境界が曖昧な作品が揃っているコンテストが大好きです(笑)。
そこで、見つけたのが

【Shockwave AWARD 2007】

クリエイター達が手がけた、様々な媒体でのエンターテインメントコンテンツを見ることが出来ます。今年からブログパーツ部門が新設されたようです。いや〜流行ってますね、ブログ。web最先端技術のレベルを感じることができるのも、こういうコンテストならではですね。
参加したいのですが、受賞作のクオリティに圧倒されちゃいます。もちょっと勉強が必要ぽいです凹。いや〜ガンバらないと♪

投稿者 S.Uchida : 14:59 | コメント (0)

2007年07月25日

カレンダーコンペ

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SHIFTカレンダーコンペティション2008は、賞金はないけれど、自分のデザインをカレンダーの一枚として作成してもらえて、ネット販売&カフェに展示もしてもらえるコンペです。 色々な作品が毎月自分の部屋を飾ってくれるのは楽しいですね♪ そして他の作品を気に入ってカレンダーを購入した人にも、必ず目に止めてもらえるチャンスがあるっていうのもいいなぁと思ったりします。 カレンダーを壁に貼らなくなったなぁと思った私ですが、確かに昔は気に入ったもの買って、一年終わっても好きなページは日付部分を切り離してポスターとして貼ったりしていました。 そう思うと、カレンダーって一ヶ月の命ではないですね。

投稿者 I.Hattori : 18:49 | コメント (0)

2007年07月24日

こんなのあったら...


今回で2回目のコンペティション!無印良品「MUJI AWARD 02」テーマは「RE」。
無印良品が、こんなのあったらな。を形にしてくれます。
前回の「MUJI AWARD 01」もよかったらごらんください。
ちょっとうれしくなるようなユーモアちらほら。
モノがあふれる中、こんな発想やユーモアも大切な気がします。
締め切りはもうすぐですが、日常の中にヒントはころがっていそうです。
「発想の起点が世界に!を生みだす」。
常に「?」や「!」を忘れず生活できたらいいな。

投稿者 S.Ogata : 18:30 | コメント (0)

2007年07月23日

メガネかけてますか?

070723.jpg
弊社スタッフは、社長を筆頭にほぼ全員メガネをかけております。
わたしは昔から目が悪く、小さい頃からメガネと共に生きてきました。 体の一部というか、ないと生活できないくらい目が悪いんですが、最近はメガネもファッションアイテムとして人気もあり、それ1つで随分と印象が変わるくらいオシャレなものが多いですよね。

このOPUS DESIGN AWARD 2007はもう参加できないのですが過去の受賞作品を見ても独創的で世界中の人が興味を持つのもうなずけます。
今年の作品も楽しみです。

投稿者 K.Sakakibara : 11:16 | コメント (0)

2007年07月20日

夏だ、祭りだ、郡上おどり!

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7月半ば、まだまだ梅雨を引きずってますがそれでも"祭り"の季節がやってきました。それなりに日々の生活は過ぎていきますが、四季のある日本。季節ごとの良さを感じられる生活を送りたいなぁとつね日ごろ思います。

だからこそ夏は浴衣着て祭りに行きたくなるのです。おかげさまで名古屋近郊にも、 大きな花火大会や祭りがたくさんあります。

そして東海地方の夏のコンテストといえば「郡上おどり」の"踊り上手コンテスト"。
踊りの秀でた者だけがもらえる「おどり免許状」。これが欲しくて2年前の夏、挑戦。現地に行ってびっくり。挑戦したのが恥ずかしくなるくらいみなさん、うまい!
免許状はもらえなくとも、あの場所で知らない人たちと朝まで踊る一体感はちょっとした感動です。

今年のお盆は予定ないなーとぼやいてる方。
「郡上おどり保存会」のお眼鏡にかなった素敵な踊りと一体感をぜひ!

投稿者 K.Shibata : 15:27 | コメント (0)

2007年07月19日

今話題のRuby on Railsを利用したソフトウェアコンテスト

Drecom Award on Rails 2007」というオープンソースフレームワークRuby on Railsを利用したソフトウェアコンテストが開催されている模様です。
実際の仕事ではRubyを使うことがあまり無いのですが、今を時めくRubyが気にならないかといわれれば嘘になります。
時間があるときにちょっと触れてみたいですね。
審査員協力にRubyの生みの親であるまつもとゆきひろ氏が名を連ねているところも興味深いです。
参加は出来ないかもですが、どういったものが受賞されるのか注目して見ていきたいと思います。

投稿者 M.Nagai : 20:38 | コメント (0)

2007年07月18日

ぁあああなたの世界が!

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「あなたの世界がデビューする。」 インターネット クリエイティブアワード2007

自由なテーマ設定での作品応募が可能なので、あんなことやこんなこと、あーんなことや、こーんなことでもオッケーです。
くどいようだけど、あんーなことやこんーなことでもオッケーなんです。
何書いていいか困ってるわけじゃないんです。
全然そんなんじゃないんですけど、このへんで。

投稿者 M.Nakayama : 18:50 | コメント (0)

2007年07月17日

新聞クリエーティブコンテンスト

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毎日新聞をかかさず読むようにしています。
読むといってもかなり流し読みですが・・・。
流し読みをしていると、たまに「おっ!」っと目を止める様な広告に出会います。
「おっ!」っと目を止める様な広告をいつか制作したいなと思いますが、なかなかむずかしいものです。

2002年から若手クリエーターを対象に「新聞クリエーティブコンテンスト」が開催されています。
この新聞コンテストに入賞すると、日本新聞協会が広告主となり全国の新聞に掲載されるそうです。

来年は自分の制作した広告が載せられるよな作品を応募したいと思います。

投稿者 T.Kani : 18:19 | コメント (0)

2007年07月13日

夏の風物詩

その大きさ、速さに関わらず、飛行機が空を飛べる理由は1つだけ。
実物を見ると信じられないのですが、
パーツをはりあわせて作る紙製の飛行機(紙を折るのは違います)と
エアバスA380は同じ物理法則で飛行してます。

長方形の紙を主翼とし割り箸の胴体に横長に接着。
尾翼を配置して、主翼の中心で機体がやじろべえの様にバランスがとれるようバラスト調整。
あとは切り抜いた主翼が「翼断面」になるよう弧をつけてあげたら、
その飛行機はだいたい飛びます。
ただ、飛ばすのは簡単なのですが、これが「思い通りに」とか「人やモノを載せて」となると、一気に難しくなります。
紙では「直感」と「指先の感覚」でなんとかなったのですが、
それより先は、計算を避けて通れません。ここが苦手なのです。
そうした自分の苦手とするところをクリアして、人の乗る機体を作り上げた人々が集う「鳥人間コンテスト」
空力的に洗練されていそうなカタチの機体が無残に散り、
野暮ったいデザインが新記録を出したりして、空を飛ぶことの奥深さを感じさせてくれます。
最近は素材の進化、設計のデジタル化、シミュレーションの高度化といった 「技術の進歩」で飛行距離がどんどん伸びてます。
特に人力飛行機部門では琵琶湖はもう手狭。今年は「強制着水」が何機でることになるのやら。
どの参加者にも平等で冷徹な物理法則を相手に、多くの人が協力して1つのモノを作り上げ、その能力を競う。
人に対してアピールをしない、最近あまり数のないコンテストというのが注目点の1つです。
そして純粋に科学的なのに、パイロットという要素があるために 妙に人間臭いのも見ていて楽しいポイントだったりします。

投稿者 S.Hagino : 17:51 | コメント (0)

2007年07月10日

継続は力なり

昔は運動にはちょっとした自信がありました。
今は全然運動していないせいか、体が自分のイメージ通りに動きません。
久しぶりにサッカーしたり、野球をする度にもっと出来るはずと落ち込みます。

少し前までは中国での日常生活に困らないくらい中国語が話せました。
今はまったく勉強していないせいか、NHK教育テレビの中国語講座を見るとリスニング力のなさに愕然とします。

自分が武器・得意技だと思っていることも、磨かずにそのままにしておくとすぐに錆びていくようです。
「継続は力なり」といいますが、自分におごらず続ける事・思い続けることが大事なんですね。

続けるというのはとても難しいことですが・・・。

投稿者 T.Kani : 18:10 | コメント (0)

2007年07月09日

ワタシノ、トクイ。


オガタです。
得意なこと、というよりは、心がけていることがあります。
それは「ポジティブに考える」です。
わたし個人のこともそうですが、
デザインを考えるとき、絵を描くとき、常にこれを意識しています。
数年意識してきたことで、最近ちょっとずつ芽がでてきたかも?

中部広域観光協議会の公募に応募したロゴデザインも
このポジティブ思考でつくったのですが、おかげさまで報われました!
確信をもてたことを続けることは良いことかも。
と今回のことで思いました。

これからもポジティブに進んでいこーっと思います。
ロゴデザインは正式公開されましたら改めて報告します。

投稿者 S.Ogata : 18:24 | コメント (0)

2007年07月06日

社会に出て直ぐ現実にパクっと

今日は私の誕生日です。

明日はこずえさんの誕生日です。

もうダメだ。完全にダメだ…。と思いながらも今日まで生きてきました。
いろんな時期がありました。小学生の頃はスポーツと習い事に明け暮れ、その反動で中学でグレ、高校で自分探しを始めました。そして大学で音楽にのめりこみ、専門学校でオタクになり、社会に出て直ぐ現実にパクっと飲み込まれました。

いろんな時期があったおかげでいろんな人と知り合うことが出来ました。
そのお陰かどうか分かりませんが、偏見無く人と接することが得意だったり、誰に何を言われても引かない自信があります。

最後に強引にひとことでまとめるとすれば「どんと来い!」ってことです。

※楽しみにしていた誕生日一発目の受信メールは「どんと来い!」の見本のようなすばらしい内容でした。

件名:無し
本文:昨日力士と相撲やって負けた。モンゴル人のやつ。

kozue.jpg
※楽しみにしていた誕生日一個目のプレゼントも「どんと来い!」の見本のようなすばらしい内容でした。

マカってちょっとエロいと言いながら笑顔で渡してくれましたが、僕的には「きなこ棒」の方がよっぽどアレかと。そんなことより大好きな6色ボールペンがあったのがうれしかったです。

投稿者 M.Nakayama : 17:22 | コメント (0)

2007年07月05日

なんだろう?

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特技って??改めて聞かれて仕事のことで声を大にして言えるようなことがないあたり、まだまだお勉強中な私。 強いて言えば、なんに対しても興味津々でやりたがるとこでしょうか☆ ←コレ特技ですか・・・・? Webにしても、デザインにしても知らない事もやったことない事もたくさん。1つ1つ、覚えていきたいです。

そういえば、私も前職のおかげで初対面の人と話す事に抵抗がまったくないです。
もともと人見知りはしないんですけれど(笑)
あと、案外大食いです。関係ないです・・・か。

前の人とかぶりまくりですが、プライベートでは写真が趣味です。
今週末も友達と蓮の花を探しに行って来ます♪
家の庭(と呼べるスペースでもない)に小さい頃から花が周りにたくさん咲いていたからか、花を描くこと、撮ることが好きです。
専門学校の友達には、「私=植物」のイメージがあるそうです。
確かに、落書きするのも大抵お花かも。。。
今は自分で撮った写真と、布とか色んなものをコラージュするのにはまってます。
なので友人に頼まれて何かをつくったりする時は、必ずそんな感じになります。

自己紹介みたいな感じに脱線してしまいましたが、今はいろいろな事を経験して、今後の仕事でもなんでも、自分の強みはコレです!って言えるものに成長できたらいいな、と思っています。

終わり。

投稿者 I.Hattori : 21:27 | コメント (0)

2007年07月04日

「怠惰」な人間

私は「怠惰」な人間です。

怠惰とは「だらだら、ぐだぐだ、ごろごろとすること」ですが、この言葉たちを見るとなんとも言えないフィット感を感じます。
何より気持ちが落ち着きます。
うちの父は「休日は家でだらだらする」とは程遠い「日曜大工大好き」人間だったので、余計に言われます。
そういえば親には「お前は行動が牛みたいに遅い!」とよく言われてますね。
牛歩永井です。

そして、私の「怠惰」っぷりは人より秀でているんじゃないかと思うようにしました。

プログラマーには「三大美徳」なんて言われるものがありまして、「怠惰」はその一つに挙げられています。
その説明には
「怠惰・・・全体の労力を減らすために手間を惜しまない気質。この気質の持ち主は、役立つプログラムを書いてみんなの苦労を減らしたり、同じ質問に何度も答えなくてもいいように文書を書いたりする。よって、プログラマーの第一の美徳である。」
と書かれています。

物事全て表裏一体。
「あなたの強みは?」と聞かれるとなかなか答えられないものですが、「弱点は?」と聞かれれば結構出てくるものです。

自分の武器は「怠惰」ではなく、こうやって少しだけ前向きに考えられることなのかもしれません。
だと良いなあ。

投稿者 M.Nagai : 14:34 | コメント (0)

2007年07月03日

早い・うまい・丁寧

自分の得意なことって自分ではなかなか思いつきませんがこの会社に入って一番よく言われたのが「仕事が早い」でした。
以前印刷業に携わっていたからか要領がいいのか「もうできたの?」と言われることがしばしばあります。
単に仕事をダラダラやるのはすきじゃないのでそういうところがあるのかもしれません。

今後は早いだけでなく「早くてもいいデザイン・早くても仕事が丁寧」と言ってもらえるよう日々精進いたしまする。

投稿者 K.Sakakibara : 21:32 | コメント (0)

2007年07月02日

料理もアートなり



























自分の仕事関連の得意技で、真っ先に思いつくのは「写真撮影」なのですが、
内田君に先を越されてしまったので、若干脱線気味ではありますが別ネタで。

遠くに行ける(長距離運転が苦にならない)。
どうせ食うならおいしいもの。
意外とおいしい店に鼻が利く(特に嫁)。
食べ物の写真撮影は好き。
おいしいと言われるとかなり幸せ。
食材選びが楽しい。
料理道具にはかなりこだわる。
独自の工夫が成功したときの喜びといったら…。

こんな、いくつかの得意、好きなことが集まり、
おいしい料理を食すことはもちろん、
作ることも大好きだったりします。
好きが高じて模擬的なカフェをしたこともありました。
また、外での素晴らしき食との出会いは個人ブログで公開中。
商業文章ではないので独特な言葉遣いなのはご愛嬌ということで。

料理で得た情報や技術は「自分」という活動における成果の一つ。
実生活はもちろん仕事でも役立ってます。
好きなことを好きなだけやるのは、単なる道楽ではありません。
自分の中で様々な展開をして、意外なところで役に立ちます。

そして料理関連は、自己投資しても嫁さんからのツッコミが少ないどころか、喜ばれることが多い。
これは 武器としてはかなり強い部分であったりします。

にしても、このモザイク写真、カレーと麺類ばかりだ…。偏ってる。

投稿者 S.Hagino : 17:47 | コメント (0)