by: こじまこ —17:35

こんにちは、こじまこです。

みなさん、最近ハマってること、ありますか??

わたしは去年から始めたお花、最近めっきり「お花」の世界にハマってます。

お花はアレンジするだけでは終わらない楽しみがあります。

生きたお花はいつかは枯れてしまいますが、花の種類によって早くに枯れてしまうもの、息の長いものとさまざま。

アレンジした後、枯れた花とそうでないものに選り分け、また新たなアレンジをして飾る。。そのままドライフラワーとして使える花や植物もあって、その選り分ける作業がなんとも楽しい☆

盆栽を手入れするおじいちゃんの気持ち、今なら痛いほどよく分かる!

そんな心境の今日この頃。

この日アレンジした花は「バレンタイン」→いつも勝手にタイトルをつけることにしてる。

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また習いごとの後のごはんも楽しみの1つ。

この日は、COTTONYに行きました。

カフェ巡りもずいぶん前からハマってることの1つ☆→女の子はたいてい巡り好き!?

こうして、週末は好きなことをしつつ。。平日の仕事も乗り切って行こー。

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こじまこ
wave wrote.
by: しよう —16:17

週末は名古屋でも雪が降りました。
そんな寒い土曜日、
イラストレーター及川賢治さん (100%ORANGE) の展覧会へ行ってきました。

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吉祥寺にある、絵本のお店「トムズボックス」で開催された
『100%ORANGE exhibition 2009』
こじんまりとした店内には、絵本がぎっしり。
まるで誰かの書斎のよう。
壁には20cm四方くらいのパネルが、30点程展示してありました。

作品は、すべてシルクスクリーンによる手刷り。
カラフルでシンプルな色彩と、インパクトがあるのに力が入りすぎないイラストが
混雑する店内で、壁面をカチっとキメていました。

わたしも学生の頃はシルクスクリーンで作品をつくっていたのですが
版に使うシルクの織り目が、刷り上がりのインクに残り、なんとも良い感じ。
ふとなつかしく思い出しました。

いつもは、印刷物やパソコン画面で及川さんのイラストを拝見していましたが
実物をみることができて、とてもよかったです。
そこに、本人のこだわりがそのまま存在して見えたから。でしょうか。

わたしもお仕事でイラストを描くことがあるのですが
仕上げの配置、着色はすべてパソコン作業。
原画をそのままデザインに使用することはほとんどありません。
手描きからデータに変換したイラストは微調整をしながら仕上げていきます。

今回再確認したのは、手描きで仕上げるイラストに挑戦していきたいなー。
という想いでした。

寒かったけど、気分はほくほくと帰ってこれました。
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↑展覧会のDMと記念スタンプ

あとふたつ展覧会をはしごしたのでご紹介↓
◎漫画家:堀道広さん『サラダ館』/ にじ画廊
◎グラフィックデザイナー:原研哉さん『原研哉デザイン展 本』/ 武蔵野市立吉祥寺美術館

しよう
wave wrote.
by: さかき —13:28

こんにちは、さかきです。

2軒目のごはん屋さんの紹介は車道商店街入ってすぐにある
かわいいゾウの看板が目印の「Lan Khaw(ラーン・カーオ)」さんです。

タイテイストのお店で店内にはゾウの置き物やポストカードがたくさんあります。
「Lan Khaw」はタイ語で「米屋」という意味らしいです。
タイ風なだけあって、ランチラインナップもこんな感じ。

・タイランチ
・日替わりランチ
・オムライスランチ
・ベーグルランチ

タイランチは他になかなかないですよね。
タイ料理というとすっぱ辛いイメージですが
食べやすい味つけでとても食欲をそそります。

そして一番のオススメは、お米の粉をブレンドした自家製ベーグル。
モチモチですっごくおいしいです。
テイクアウトもあって自宅でレンジやトースターであたためて食べるとこれまた美味。
人気なので午後には売り切れてしまっていることも多々あります。

お店の2階でタイ古式マッサージをやられていたのですが
最近、2階もカフェ席にされたようで、ランチがいただきやすくなりました。
そしてモーニングサービスも始められたみたいなので
早起きしてモーニングをいただき、優雅に出社してみたいと思っています。

…いつか。

ウエイヴにお立ち寄りの際はぜひ足を運んでみてください。
では次回おたのしみにー。

店  名:Lan Khaw(ラーン・カーオ)
アクセス:地下鉄桜通線 車道4番出口を南に徒歩1分くらい。車道商店街の中にあります。
営業時間:8:00縲・6:00
定休日:日曜日

さかき
wave wrote.
by: しよう —14:27

ライターのKotaさんが本日で退社されます。
思えば、この自社サイトも一緒に作り上げてきましたね・・・
Kotaさんの幅広い知識には、いつも驚かされまいした。。。
いろいろとお世話になりました!
そしてこれからは別々でも、変わらずがんばっていきましょー!

先週の金曜日スタッフで行った送別会では、集合写真をパチリ。
お一人は後で加えましたが・・・珍しくて貴重な集合写真です。
車道商店街「徐州」にて
090116.jpg

みなさん、おいしい中華料理と紹興酒や自家製果実酒をいただき大満足です。
そして名物お母さんの人柄にもとっても和ませてもらいました!

しよう
wave wrote.
by: 中山 —18:52

女子の言う「かわいい」が分からない。
以前見たニュースでは「志賀廣太郎」がかわいいらしい。
「サンリオ」や「たれぱんだ」のかわいさは前から分からないが、
ここまでくると「かわいい」も「女子」も信じられない気持ちになる。

「超かわいくない?」マクドナルドにいたら5分に1回くらい聞こえてきそうな会話ですが
僕がそれを聞いたのは、「かわいい」とは最も縁遠いはずの場所でした。

スーパーの特設コーナー「全国地酒キャンペーン」。各県を代表する地酒が並んだその男らしいコーナーの下段にあるさらに男気溢れたワンカップコーナー。

西日の当たる部屋のちゃぶ台の上には99円のおつまみと吸い殻が溢れた銀の灰皿、ワンカップ、そして覚えの無い携帯ストラップ。ちゃぶ台の下には3日前に脱いだくたくたのランニングシャツと穴の開いた靴下、昨日飲んだワンカップ、そしてよくわからないねじ。
これが僕のワンカップのイメージ。
やっぱり「かわいい」はどこにも存在しない。あるのはありふれたペーソスだけ…。

でも、そんなワンカップが並ぶこのコーナーで妙齢の女子が発した「かわいい」。
それがコレです。

、、、分からなくもないが…………なんとも言えないというか
いや、かわいいかもしれない、これはかわいいかもしれない、
が、なんでパンダ、なんでこんな微妙なタッチのイラスト…

実はこれWebサイトの商品特徴にもあるように、東京上野動物園にパンダが初来日した記念に作られて以来、30年以上このデザインで愛されているそうです。さらにはこのパンダ+笹の新バージョンもあるみたいです。

なるほど。そういうことか。
いや、、、どういうこと?
上野の動物園、岐阜の桜醸造株式会社、中国のパンダ、男のワンカップ…。
何の共通点も必然性も無いように感じるのですが、30年前の日本はパンダの来日に浮かれまくり、なんでもかんでもパンダ付けとけみたいなノリだったのでしょうか?

気になって仕方がないので岐阜の桜醸造株式会社のサイトから問い合わせてみました。
その結果、返事が 来 な い っ ☆

ということで続きはまた今度!

中山
wave wrote.
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